最悪リフォーム許さないーアルクの悪を暴く

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プラスターとEXシーラー

アルクの嘘はまだまだある。それは壁の工法である。
アルクはプラスターしあげをして・・・と準備書面に書いてきた。
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ところが、左官屋さんに聞いたら、『プラスター仕上げ』はしていないという。

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左官屋さんがしたのは『EXシーラー』でやったと話している。
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もちろん、本人から聞いた話だ。
両者の工法は、写真が示すとおりである。全く違うし、もちろんその価格も倍額違う。EXシーラーとは下地の汚れを新しく塗った壁に染み出さないようにするものである。
石膏を用いるプラスターでは、その時間も製法も非常に手間がかかるが、これは簡単にできるのである。
壁塗りも、1度目と2度目の間を1週間なんておいていない。
廊下の壁塗りは、EXシーラー→1度目→2度目を1日でやっているのを目撃している。アルクのI氏も一緒にいてその工程を見ているのに、どうやったらこういうでたらめを書いてこられるのだろう。
こういう下地は、ごまかされたら素人は塗ってしまった後、どんなことをされたのか確かめる術がない。


by 20170721ikusa | 2018-03-23 01:37 | Comments(0)

母の遺産を受けついでで新生活を始めるべく、弘前市大手のリフォーム会社アルクに依頼したところ我が家がとんでもないことになってしまった。それでも会社は代金を支払えと裁判を起こした。悪徳業者の実態を白日の下にさらし徹底的に戦うブログ


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