最悪リフォーム許さないーアルクの悪を暴く

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はじめの見積書と仕様書

私に渡された見積書も請求書も仕様書も全て、聚楽としか記載されていない。それなのに、アルクはいかにも最初からジュラックスCで計画されていたような仕様書を偽造して出してきた。以下はアルクの出してきた証拠書面である。
しかも、作成が28年9月って・・・8月にはすでに契約書を取り交わしているというのに。バレバレではないか。

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後から作成したのは間違いない。
一度もこんなものは見せられていない。以下が私の手元にある書面である。
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自分たちの嘘を正当化するために、どんどん嘘を重ねていくアルクである。
どうしてこんな子供でも分かるような偽装をするのだろう。
しかも、上記の見積書も請求書も、仕様書もすべてアルクが出した証拠である。
自分たちの証拠を、否定するような証拠を自ら出してくるのだから、もはや正義や信用というものはこの会社にはない。

そうして、先日直接私は左官業者とコンタクトをとることができた。
業者さんに、「アルクはあなたが勝手に変えたといっていますよ。」というと、
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「そんなことありえない。アルクのIさんの指示ですよ。勝手にするわけないでしょ。『ジュラックスC』だと、壁を張り替えないときちんとぬれない、古壁塗りには向かない、だから(どんな素材にも塗られる)こういうのもあると紹介したら、それでいいと。それを塗ってくれと。それで『けいそうリフォーム』に換えたんです。いやあ・・・なんだかなあ・・・ひどいいなあ。」ということを話していた。
しかも、準備書面にはさらなる嘘が書かれていることを聞きだすことができ、新たな真実が分かった。施工方法も嘘だらけである。それは次の記事でアップする。


by 20170721ikusa | 2018-03-21 06:42

母の遺産を受けついでで新生活を始めるべく、弘前市大手のリフォーム会社アルクに依頼したところ我が家がとんでもないことになってしまった。それでも会社は代金を支払えと裁判を起こした。悪徳業者の実態を白日の下にさらし徹底的に戦うブログ


by vita