最悪リフォーム許さないーアルクの悪を暴く

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早速届いた見積もり

裁判官は、私にそれぞれ破損されたもの、勝手に廃棄されたものの個別の見積もりや施工費を次回までに出すようにといった。
その旨の趣旨を、それぞれの業者に依頼し、見積もりや施工費を出してもらった。
①煙突の廃棄にともなう新たな煙突代金・および施工費
②勝手に捨ててしまった風呂場のプロパンヒーター
③壊した電熱ヒーター
④カッターを捨てて汚れが取れなくなったトイレ・施工費
⑤風呂場の鏡設置しなおしの施工費
などである。

これに、さらにナナコ塗りの衣裄、欅の特注茶箪笥、科布の襖なども加わってくる。
総額いくらになるかわからないが、衣裄だけで50万円、茶箪笥でも100万円はくだらない。

しっかり請求させてもらおう。


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by 20170721ikusa | 2018-02-06 08:17 | Comments(0)

母の遺産を受けついでで新生活を始めるべく、弘前市大手のリフォーム会社アルクに依頼したところ我が家がとんでもないことになってしまった。それでも会社は代金を支払えと裁判を起こした。悪徳業者の実態を白日の下にさらし徹底的に戦うブログ


by vita