最悪リフォーム許さないーアルクの悪を暴く

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うれしい情報

アルクとの裁判でお会いしたKさん。
Kさんの主張がほぼ認められて、昨年末、和解したということである。

主張がほぼ認められたということは、逆を言えばアルクの主張が認められず、退けらられたことを意味する。
頑張りましたね。
私も、気をしっかり持って最後まで頑張ろうと思う。
パワーをもらった感じがして、とても嬉しかった。

裁判所は、私にも和解案は出すだろうとは思うけれど、次の裁判が問題だと思う。
どんな求釈明をだしてくるか。
それによっては、刑事告訴も視野に入れている。
提出期限は2月7日であるから、来週には求釈明は私の手元にも届くであろう。

聚楽と主張するには無理がある。
出せるはずがない。
この裁判関係で、およそ5社の施工業者が私のうちに入ったが、
異口同音に「これは聚楽壁ではない。」と言っている。
誰一人として、聚楽壁だという人はいない。

求釈明が来たら、即座にアップしたいと思う。



by 20170721ikusa | 2018-02-05 20:14 | Comments(0)

母の遺産を受けついでで新生活を始めるべく、弘前市大手のリフォーム会社アルクに依頼したところ我が家がとんでもないことになってしまった。それでも会社は代金を支払えと裁判を起こした。悪徳業者の実態を白日の下にさらし徹底的に戦うブログ


by vita