最悪リフォーム許さないーアルクの悪を暴く

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裁判官が話したこと

1月31日の審理で大きな前進があった。
それは、裁判官が次の3つのことをはっきりといったことである。

1.不法行為と発言
 アルクの施工の追加工事(1F廊下・階段・2階廊下)は虚偽により騙された施工ととらえられるから
 不法行為の主張として審理を進める。
 聚楽壁についても偽物を施工した疑いがあるので不法行為との主張ととらえる。

2.裁判所からの求釈明
聚楽壁ついては、2月7日までアルクには裁判所として求釈明を求める。聚楽壁である証拠を提示せよ。

3.裁判所による訪問
審理が進む中で、最終的には裁判所が私の家を訪問し、施工の不備部分を確認する。
 
これは、大きな前進である。とてもうれしかった。
自宅にはぜひ確認に来てほしい。
相手の弁護士は、一言も言わなかった。
次回は3月7日である。





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by 20170721ikusa | 2018-02-03 06:20 | Comments(0)

母の遺産を受けついでで新生活を始めるべく、弘前市大手のリフォーム会社アルクに依頼したところ我が家がとんでもないことになってしまった。それでも会社は代金を支払えと裁判を起こした。悪徳業者の実態を白日の下にさらし徹底的に戦うブログ


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