最悪リフォーム許さないーアルクの悪を暴く

vita0721.exblog.jp
ブログトップ

歪んてくるキッチンの床

追加工事になった廊下については、後ほど詳しく述べる。
このことを思い返すとPTSD状態になって、怒りが収まらずなかなか文章がうまく伝わらない。
どうすれば、怒りを抑えて事実がうまく伝わるようになるのか、模索中である。
よって、先にキッチンの床から書こうと思う。

キッチンは床の腐食があったので、全面張替えで行った。
天井、壁、床と全面的なリフォームであった。

貼った時は、まっすぐに見えた。
ところが、10日もせずに床がぐにゃりと浮き上がってきた。
a0366823_07461724.jpg


a0366823_07474320.jpg

空気が入り、折れ、まがり、筋がいくつも見られるようになった。
a0366823_07470066.jpg
釘のあとも浮き上がってきている。
a0366823_07530466.jpg
アルク以外の会社の方にこの状態を見せたら、下地が新しいのと古いのを混用しているとのこと。
全面張り替えてはいなかったのである。
しかも
クロス貼りの前の清掃の痕跡なし。
パテ処理なし。


「これなら、曲がったり浮いたりするのが当たり前だ。見えないところだと思って徹底的に手を抜いていますね。こんなひどい工事は見たことがない。」

お分かりだろうか。
キッチンの床でこうなのだから、廊下や、ホールや、階段は推して知るべしなのである。

[PR]
by 20170721ikusa | 2017-11-18 07:59 | Comments(0)

母の遺産を受けついでで新生活を始めるべく、弘前市大手のリフォーム会社アルクに依頼したところ我が家がとんでもないことになってしまった。それでも会社は代金を支払えと裁判を起こした。悪徳業者の実態を白日の下にさらし徹底的に戦うブログ


by vita