最悪リフォーム許さないーアルクの悪を暴く

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落ちてきた鏡

今回のリフォームは、キッチンの床の張替え、システムキッチンの入れ替え、風呂、洗面所、トイレなどの水回りが主であった。
その、ユニットバスである。
後日、経緯は説明するとして、2017年10月8日、ユニットバスは数日前に設置済みであったので、3連休に来ていた家族が入浴をした。
家族が帰宅し、次の日9日、使用した風呂を洗っていた時である。
鏡を拭いていたら、いきなり

鏡が外れて倒れてきた。

そう、鏡が止まっていなかったのである。
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上のねじが止められていなかったのだ。

家族が入浴しているときに、もし落ちてきたら大けがにつながるところであった。
すぐにまた、担当者に連絡をしたら、消え入るような声で

「いやあ、どうなんでしょう。設置した業者がどうやったのか・・・(しどろもどろ)
 すぐ連絡しますけれども…・うちではわからないことです。」

「って、現場監督でしょう。設置後全部確認しなかったんですか。設置は終わりました。使えるって言ったじゃないですか。大けがしたらどう責任とるつもりだったんですか。無責任ですよ。」

「・・・・・」

次の日には、止めに来たが、ありえないことだった。
これに引き続き、トイレもあきれたことになるのである。

追記はmoreで。




ここで、追記しておく。
私は、裁判に当たり答弁書で宣言している。
アルクのせいで泣き寝入りしている多くの人たちのために、私が受けた被害はSNSを通じて広く世間に知らしめると。
事実、裁判が始まって、私と同様にリフォームでアルクと裁判になっている人と数回同席することがあった。

私は被害者の氷山の一角である。

http://bakusai.com/thr_res/ctgid=104/acode=2/bid=1136/tid=2168300/tp=1/ud=1/

ここの掲示板を見たり、アクセス解析を見るとアルクは終始監視しているようだ。
しかし、宣言していることでもあり、事実を公開されるのは相手も周知していることである。
この裁判が始まってから、アルクは関係するHPの記事をすべて削除した。
昨年のような夏のキャンペーンの詳細ページも、今年は作らなかった。
舞の海のCMもやめた。

CMに嘘があることは、裁判の中でも認めているところである。

私は民事裁判後は、リフォーム詐欺として刑事告訴も視野に入れている。
施主をだます手口は、実に悪質で絶対に許せない。


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by 20170721ikusa | 2017-11-09 02:21 | Comments(0)

母の遺産を受けついでで新生活を始めるべく、弘前市大手のリフォーム会社アルクに依頼したところ我が家がとんでもないことになってしまった。それでも会社は代金を支払えと裁判を起こした。悪徳業者の実態を白日の下にさらし徹底的に戦うブログ


by vita